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	<title>ディーヴァの恋愛・結婚スタイル</title>
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	<description>歌好きの女の子の恋愛・結婚スタイルを紹介しています。愛のある生活って本当に幸せ★</description>
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		<title>恋愛・結婚と経済力の関わり</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 03:27:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋の話]]></category>

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		<description><![CDATA[お金を持っているか持っていないかということで大分夫婦仲というものは分かってくるようです。 たとえば、経済力のある状態で結婚をした場合と、恋愛相手の将来性を見抜き、 結婚後二人で頑張って経済力を得た場合では、仲の良さという [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お金を持っているか持っていないかということで大分夫婦仲というものは分かってくるようです。</p>
<p>たとえば、経済力のある状態で結婚をした場合と、恋愛相手の将来性を見抜き、<br />
結婚後二人で頑張って経済力を得た場合では、<strong>仲の良さというものが全く違う</strong>というのです。</p>
<p>やはり貧乏な時代というものを共にしているかどうか。<br />
これでお互いが持つ信頼関係というものは、全く違ってくるようですね。</p>
<p><strong>苦労を共にして現在ある程度の経済力を得た場合には、</strong><br />
<strong> 結婚生活もスムーズに進んでいるようですね。</strong></p>
<p>それは、現在ある生活というものは、夫の場合は、<br />
妻が支えてきてくれたお陰だと思っていますし、<br />
妻の場合は夫が頑張ってくれたお陰だということをお互いに思っているからなのです。</p>
<p>逆にそうではないパートナーを持っている場合にはそうはいきませんよね。</p>
<p><strong>最初から経済力を持っている場合には、</strong><br />
<strong> その付加価値の部分を大きくメリットとして結婚をしている場合があります。</strong></p>
<p>もしも破産してしまったら？<br />
その関係を続けていくことは難しいと思います。</p>
<p>苦労をしていた部分が分かっていないので、<br />
現在の忙しさというものも分かっていないことが多い。</p>
<p>だからこそ、自分のわがままなんてものを通していこうとおもってしまう。<br />
これでは旦那側からしてみると<strong>１００害あって一理なし</strong>ってやつですよね。</p>
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		<title>好きになれない理由</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 10:03:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋の話]]></category>

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		<description><![CDATA[私が友達に対して恋愛相談を「する側」になるのは 本当に珍しいことでした。 自分ではどうしようも無い状態になっていた私。 友達に相談すればまた違った角度から、事象を見られるかもしれない・・・ そう考えていました。 それは元 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私が友達に対して恋愛相談を「する側」になるのは<br />
本当に珍しいことでした。</p>
<p>自分ではどうしようも無い状態になっていた私。<br />
友達に相談すればまた違った角度から、事象を見られるかもしれない・・・<br />
そう考えていました。</p>
<p>それは元彼の事。<br />
・毎日思い出すわけじゃない<br />
・思い出すのは本当に時々<br />
・その時々で誰も好きになれない</p>
<p>という私心理状況について。<br />
相談相手も困っていました（苦笑）<br />
実際、合コンなどにも行ってみたのですが<br />
「素敵だな～」と感じても、時々出てくる<br />
「元彼」のせいで前に進む事が出来なくなってしまうんです。</p>
<p>そんな私を見ていた合コンに一緒に行った友達の１人が<br />
「それは元彼のせいじゃなくて○○（私）自体の問題でしょ？」</p>
<p>サラリと答えを出してくれたように思えました。<br />
「時々思い出す」という事と「恋愛が出来ない」ことを私は<br />
頭の中で勝手にイコールとして考えていたんです。</p>
<p>時々思い出すのは不思議でも何でもないこと。<br />
付き合っていたのだから完全に忘れる事はできません。</p>
<p>恋愛できないのは私が「萎縮」しているから。<br />
傷つきたくない・泣きたくないという気持ちで前に進めなかっただけだった・・・。<br />
それを気がつかせてくれた友達。</p>
<p>一気に心がすっきりしたような言葉でした。</p>
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		<title>私が求めていた人</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 08:56:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋の話]]></category>

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		<description><![CDATA[私は拒否をしていました。 とある無料出会い系サイトのパーティーのお誘いを必死で断っていたんです。 普段なら、喜んで行くところでしたが（笑） 本当に‘気が乗らなかった‘んです。 そんな時に出かけても、必ず空気を悪くしてしま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は拒否をしていました。</p>
<p>とある無料出会い系サイトのパーティーのお誘いを必死で断っていたんです。<br />
普段なら、喜んで行くところでしたが（笑）<br />
本当に‘気が乗らなかった‘んです。<br />
そんな時に出かけても、必ず空気を悪くしてしまう・・・。<br />
そう考えていたので、必死で拒否していました。</p>
<p>どうにか誘い出そうとしていたのは、男友達。<br />
「自分が行きたいなら行っておいでよ」<br />
と突き放す私に対し、<br />
「いいじゃん。一緒に行こう！」<br />
と珍しく食い下がられていました。</p>
<p>「本当に乗り気じゃないの・・・それに‘あのテ‘のパーティーは好きじゃない」<br />
そういいました。<br />
年齢はまばらとはいえ、主催が「大学生」のパーティー。</p>
<p>妙な盛り上がり方が私には合わかった・・・そんな経験から<br />
主催者を聞いただけで「遠慮したい」<br />
という気持ちになっていました。</p>
<p>「何とかする。俺が必ず。約束するよ」<br />
そこまで言われたら行かないわけにも・・・という気持ちになり<br />
結局行く事になりました。</p>
<p>やはり、私もそして彼も「苦手」な空気が流れていました。<br />
私が<br />
「やっぱり止めておけばよかった」<br />
そんな顔つきをしたのかもしれません。<br />
彼は急に私の肩を抱き寄せて</p>
<p>「んじゃー！そろそろ俺ら消えるわ」<br />
そう行って会場を後にしました。<br />
私の友達からも「え？付き合ってたの？」という声が聞こえてきました。</p>
<p>何とも彼らしい「俺がなんとかする」方法でした。<br />
しかし妙な事に、肩を抱かれた事で<br />
彼に対して男性を意識し始めるようになってしまったんです。<br />
行きたくないパーティーで、<br />
近くに居た人が「私が求めていた人」だと気がついたので、結果オーライ！？</p>
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